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500円玉

500円玉
このブログタイトルとは全く関係ないのですが、余りにもうれしいのでUpしました。
実は私、毎月少ない小遣で買い物をして、おつりの500円玉を絶対に使わないで貯金箱に入れています。。
昨年の8月29日から、500円玉で10万円が入る貯金箱でコツコツと貯めていました。
偶然にも、1年目の昨日8月30日、貯金箱がいっぱいになりました。


               5002.jpg

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               53.jpg

すごいでしょう、113,500円ありました。
急にリッチになりました。
何を買おうか思案しています。
とてもうれしいそして楽しい思案です。






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道の駅ウトナイ湖

道の駅ウトナイ湖

我が、苫小牧市に待望の道の駅が誕生する。
近隣のむかわ町・室蘭市・恵庭市に先を越されて、半分諦めかけていました。

道の駅建設は、新千歳空港の24時間運用に関連し、夜間・早朝の航空機騒音よる負担が増える航路下地域の振興策として、昨年9月から工事に着手して、センターハウスはほぼ完成に見える。

現在は、駐車場と入口の国道36号の中央分離帯を工事していた。
10月1日のオープン予定です。


               駅
                  センターハウスは完成に見える

               道路
                   入口の道路も工事をしていた

   地図1
 場所は、苫小牧東ICをおりて国道36号を千歳方向に数100mの所

ウトナイ湖とは、周囲17km、面積 230ha、水深0.6mの海跡湖です。
湖の周辺には、原野や湿原が広がり、豊かな自然が残されていため、水鳥たちの楽園となり、湿原動植物の宝庫となっています。

昭和56年5月、日本野鳥の会は、ウトナイ湖と周辺の湿原約510haを、自然保護とその普及・啓蒙を目的として、日本で初めての野鳥生物の聖域「サンクチュアリ」に指定しました。

平成3年12月12日には、特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿原に関する条約」の名称を持つラムサール条約の登録湿地として、世界で 543カ所目、国内4番目に登録されました。
---苫小牧市HPより抜粋 ---


           ウトナイ湖
           野鳥の聖域ウトナイ湖は自然がいっぱい

このウトナイ湖の自然を観察したり自然を守るため、「ウトナイ湖野生鳥獣保護センター」と(財)日本野鳥の会の施設「ネイチャーセンター」があります。

              ウトナイ湖野生鳥獣保護センター
           保護センター
ウトナイ湖野生鳥獣保護センターはビジターセンター的機能を有し、自然環境や野生鳥獣について、展示、解説や情報提供などを行うほか、野生鳥獣との適正なふれあい方や自然保護思想の普及啓発、自然環境についての教育、学習なども行っています。

児童、生徒をはじめ一般客、観光客など子どもから大人までが気軽に楽しめ、自然にふれあい、親しみを持てる施設です。


              ウトナイ湖ネイチャーセンター
            NC[1]
ウトナイ湖は、日本野鳥の会が日本で初めてサンクチュアリに指定したところであり、湖とその周辺の湿原面積 約510ヘクタールを保全しています。

地元苫小牧市の協力と全国からの募金、多くの方々のボランティア活動によって支えられ、千歳川放水路問題や環境教育活動など様々な活動を行っています。

ウトナイ湖で今までに確認された野鳥は260種以上。日本でも屈指の渡り鳥の中継地です。(財)日本野鳥の会の4人のレンジャーが常駐しており、ウトナイ湖の保護・管理に力を注いでいます。


北の大地ツアーの息抜きに、動植物の宝庫、野鳥の楽園といわれる、ウトナイ湖いかがでしょうか。
そばへ寄っても逃げない白鳥がやけに愛らしく思えました。

「ウトナイ湖野生鳥獣保護センター」「ウトナイ湖ネイチャーセンター」両施設とも入場無料です。









'続'仲洞爺キャンプ場

’続’仲洞爺キャンプ場

午後3時をすぎた当たりからキャンプ場も混んできた様です。

  I駐車場  道路
道路にも駐車の車があふれています。

その時、昨年一緒だった「頑固爺さん」がキャンピングカーサイトに入って来ました。
昨年と同じく兄弟で来ました。
実はこの人ぜんぜん頑固ではありません。
とても優しい人です。


   ガンコじいさん01  ガンコじいさん02
           トレーラーをリモコンで操作しながら定位置に。

        2.jpg  3.jpg
               林の中のキャンプ場はテントでいっぱい

               湖畔
                  湖畔もテントでいっぱいです。

              キムンド

キャンプ場内にはフインランドから直輸入したログハウスの町営日帰り温泉「来夢人の家」(キムンドのいえ)があります。
子供達は早く遊びたくてうずうずしています。


                 アナログ
yuuki との将棋でタジタジの naokichi

遊び昼
子供達と遊ぶ taiga papa 子供に大人気です。

さあ 湖に行って

  水遊び1  水遊び2
  水遊び3  水遊び4
                子供より大人の方がはしゃいでいます

              カヌー1
  カヌー2 カヌー3
                         私たちはカヌーで

水遊びの後 我がマイルームは物干しと化していた
                 物干し

洞爺湖には小さなエビがいる。
このエビを夜ライトの明かりで集めて網ですくうと面白いように取れる。 エビ1 エビ2
エビ3
20分位でこんなに捕れました。

スイカ割り これがなかなか難しい。

   スイカ1 スイカ2
   スイカ3 すいか4
結局誰がわったのかわからないけれど子供達は大喜びで食べました。

                  スイカ7
karen ポーズ取ってないで 早く食べないと男の子に全部食べられるヨ

夜の花火

                 花火1 

今回は3泊4日の長いようで短いキャンプでしたが大いに遊び・食べて・飲みました。
子供達も毎年このキャンプを楽しみにしています。
今年も良い想い出が出来たでしょう。
また、今年仕事の都合等で参加出来なかった多くの仲間も来年の参加を楽しみにしています。
北海道の夏はここで終わりこれからは厳しい冬に向けての準備です。
北海道には残暑はありません。










仲洞爺キャンプ場

仲洞爺キャンプ場
札幌に住む息子の家族と仲洞爺キャンプ場へ行ってきました。
孫の同級生家族2組も昨年に続き参加しました。と言うか息子達のキャンプに私たちが参加したという感じでした。


我が家の近くには支笏湖周辺に数カ所のキャンプ場がありますが支笏湖は夏でも水が冷たく水遊びをする私には向きません。

今ではここ仲洞爺キャンプ場が私のホームキャンプ場となっています。


                   1
                            目的地

出発前苫小牧地方の天気は小雨。
雨降りのキャンプはいやだから1日延ばそうかとseikoと話をしていました。


                   1

小雨決行と言うことで出発。
ETC割引を利用して高速を飛ばして室蘭を過ぎたあたりから雨がやんでいました。
無事目的地に到着。
息子達も付いたばかりのようでまだテントの設営はしていませんでした。
早速安着祝いの乾杯。


                  2
                      まずは安着祝い

乾杯後はテント設営です。
仲洞爺キャンプ場にはテントサイト・カーサイト・キャンピングカーサイトの3カ所のサイトがあります。
まだどのサイトもまだ混んではいないようです。
特にキャンピングカーサイトは数組しかいませんでした


                   3
                         設営完了です

今日の天気を心配して yuuki がてるてる坊主を作っていました。
今日の天候回復は yuuki のてるてる坊主のおかげかな。

      天気2  天気3
      左から yuuki / taiga / 孫の soutarou の仲良し(?)3人組

yuuki の作ったてるてる坊主とmadogiwaてるてる坊主は天気になったので誇らしげです。
さあ宴会モード突入です。

今日のメインディシュは「ぶたバラ肉の塩こしょう炭火焼き」です。
料理は我が仲間達の総料理長「yuuki papa」宜しくお願い致します。

            メイン1 
               総料理長こだわりの食材

          メイン23
               何か余裕ありそうですね

             メイン3
                  焼き上がりですか

           お好み
息子の naokichi の作っていたのは「お好み焼き」まあその程度でしょうね
一方子供達の食事は。
             子供食事1
                子供はこれで良いのです

             子供食事2
ちょっと盛り上がりに欠けていますがお行儀良く食べているではありませんか。

ここでちょっと。
こだわり総料理長のこだわりグッツを見つけました。

             ゴミ箱
左側のゴミ入れですがいくらだと思います。
1万円ですって。びっくり。ちなみに右側のは同じ用途で100均です。
次もすごいですよ。ペグハンマー。
これも高そうですよね。こだわる人ってこのような所でこだわるのですよね。

           ハンマー

そのほかに「スノーピーク」のたき火台。オプションそろえて3万円以上。
たき火に3万円掛けますか?すごいですよね
そんなかっこつけた総料理長ハンドルネームは「yuuki papa」顔写真を全国に紹介します。
見つけたなら石ぶっつけようね。

           料理長
    コンロの前に座っていますね。コンロ前の写真よりありません

こども達の遊びその他たくさんありますので次に掲載いたます。
                             つづく









 

ボディボード

今年初のボディボードです。
場所は、我が家から40分位の浜厚真海岸。
ここ、浜厚真の海岸は、北海道のサーファーがたくさん集まる有名海岸です。
今日も、札幌ナンバーや旭川ナンバーの車が100台以上、まるで湘南海岸。(ああ、湘南海岸って行ったことないんだった)


       1   2
                         早速波乗りに挑戦

ウエットスーツ着用でも、水はまだ冷たい。
良い波を見計らい、果敢に挑戦すること、約4時間。
うまく波に乗れるのは、5本に3回位、成功率は60%でも面白い。
波に乗った時のそのスピード、頭の中はヴェンチャーズのパイプラインのメロディです。
久々の、ボディボードで気分は最高潮、楽しい1日でした。


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バーチカルさん来苫

ブログで知り合った、岩内町在住のバーチカルさんが、苫小牧のマルトマ食堂へ来ると言う事で、そのマルトマ食堂へ行きました。

バーチカルさんは、最近スズキのエブリーワゴンを購入して、そのエブリーを車中泊が出来るように進化させています。

まだ、はじめたばかりで床をフラットにして、カーテンを付けたと言っていました。
先週来る予定が、雨のため1週間延期になり、昨日31日に岩内を出発して、道の駅フォーレスト276大滝で車中泊して、今日1日8時頃マルトマ食堂へ来ると言っていました。


               1

マルトマ食堂入口の看板が見えてきました。
マルトマ食堂とは、私は行った事はないのですが、マルトマ市場で働く人達の食堂だったようですが、ここで出しているホッキカレーが有名になって、観光客が集まるようになったと聞いています。

その後、苫小牧市が水揚げ日本一のホッキを使ったメニューを増やして、現在に至っているとのことです。
「http://www.h-machine.jp/marutoma/index.html」 これが、マルトマ食堂のホームページです。
このホームページを見ると、函館の朝市並みの観光客誘致ですね。


             2
                        マルトマ食堂

朝早くからライダーのバイクと自転車が見えます。
駐車場を見ると、本州ナンバーのたくさんの車が<あります。


  3 4
キャンピングカーも見えます

5
バーチカルさんのエブリーと思しき車発見(赤い矢印)

           9
      バーチカルさんのエブ君。サイドガラスの銀マットが特徴。

バーチカルさんが食事中だとわかったので、少し待つことにしました。
その待つ間に、キャンピングカーの人と、3人のライダーに話を聞くことが出来ました。


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キャンピングカーの人は富山県から、ライダーは2人が秋田県、もう1人は札幌の人でした。
皆さん、このマルトマ食堂の事は、事前に調べて予定のコースに入れていたとの話でした。
マルトマ食堂って有名なのですね。知らなかった。

そうこう、している内に、バーチカルさんが戻ってきました。
初対面の挨拶をして、車の進化の話です。

マイルームの中を見て、何か参考になればとじっくりと見せてあげました。
エブ君も、上手に進化していて、床もカーテンも丁寧に仕上げていました。

エブ君の、進化の過程が楽しみです。


           8
            バーチカルさんと奥様エブ君の前で

これからの予定は、隣町の白老町のポロト湖へ行って、その後は、虎杖浜温泉でゆっくりすると言っていました。

つかの間の時間でしたが、楽しい時間でした。
またの再会を約束して、バーチカルさんは次の目的地へ向かったのでした。


          10_.jpg
              次の目的地へ向かうエブ君

この次に会う日まで、さらなる進化を期待しています。
道中、気を付けて・・・・・










     
プロフィール

madogiwa

Author:madogiwa
数年前に仕事をセミリタイアして、アウトドアと家庭菜園と音楽に励む夫婦です。
体を動かすことが大好き夫婦です。
居住地 : 北海道苫小牧市
ハンドルネーム
 : madogiwa
 : seiko
アウトドアや音楽関係ででたくさんの仲間の輪が出来ました。
その仲間達に私達家族の情報を発信しています。

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